カラミざかりあらすじ

13話(2巻完結)~これからめちゃくちゃセックスするんだろうなー

第13話のタイトルは「これからめちゃくちゃセックスするんだろうなー」です!

この話は2巻の完結話です。まだまだ続きが気になる展開ですが一旦2巻はこれでおしまい!

そしてサブタイトルのセリフは大学生、藤野和紀のもの…。

どんな展開で2巻が完結するのか、早速行ってみましょう!

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13話(2巻完結話)のあらすじ

大学生2人+女子高生3人で肝試しに行くことになった里帆と智乃。

元々カップルの2人はペアで進み、残りの3人は手をつないで進むことに…。

 

真ん中に和紀、両サイドに女子という形になって暗闇をビビりながら進む中で

完全に手慣れた感のある大学生は、智乃の腰からおしりをタッチしながら智乃の様子を探っている。

智乃が抵抗しないことを確認すると更に行動は大胆になって、里帆には気付かれないように智乃の乳首をコリコリとつまみ始める。

廃屋に入ると今度は里帆の恥部にタッチ。

こちらも抵抗しないことを確認する。

 

先に行ったカップルの2人がビビって大声で逃げ出したため、行為は一旦ここで中止になった。

帰りの車の中、後部座席のカップル+里帆は眠り、

和紀は運転しながら、助手席に智乃のマンコをぐちょぐちょと掻き回していた。

途中で目を覚ました里帆が2人の行為に気付き、顔を赤らめ、興奮していることを和紀はバックミラー越しに確認していた。

 

そしてカップルを下ろした和紀は里帆と智乃を自分の部屋に連れ込むと3Pを楽しむ。

 

その頃、高成は夏祭りの里帆の写真を見ながら、里帆に思いをはせていた…。

\すっかりヤリマンとなった里帆…/
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13話のポイントと感想

この回で目を惹くのはやっぱり、大学生和紀がすげーやり手だってところでしょう。

じわじわ2人の反応を確認しながら、徐々に警戒心を解き、

この2人は「ヤれる!」と判断した訳ですね。

里帆と智乃が完全に無防備なヤリマンだということが確定してしまいました。

 

はじめ智乃に手を出したのは正解でしょう。

外見からして智乃の方が落ちやすそうですし…。

 

そして、一見堅そうに見える里帆が、初対面の男にマンコを触られて抵抗しなかったこと

車中で智乃と和紀がエッチなことをしているのを見て、嫌悪感を示すどころか興奮していること

それらから、これはもう3Pに持ち込めると確信しましたね。

 

ホント、里帆ちゃんがここまでビッチになるとは当初想像もしませんでした。

残念と言えば残念ですが、大人しそうに見える女子が貞操観念があるとは限りませんからね!

 

こんなことが起きてるなんて思いもしない高成が結構哀れです…。

 

さてさて、この後、里帆はもっともっとビッチになるのか?!

それとも元サヤで高成といい感じになるのか…。

続きが楽しみですねっっ!

13話(2巻完結)まとめ

要するに、こういうこと!

登場人物これまでまとめ
  • 高成:究極の優柔不断
  • 里帆:大人しいタイプと思いきや、貞操観念がないただのヤリマンになった
  • 貴史:空気読めない身勝手男、ただし他意はない
  • 智乃:ただのセックス好き♡外見とのギャップはないのでむしろ好感度は高い♡

暴走する青春エロがどこまでいってしまうのか

つづきは、3巻の発売までお楽しみに~♪

 

とりあえず、カラミざかりが気になったら無料試し読みからどうぞ♪

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